Eitaro × Ninja

Ninja1000でリターンライダー。Ninja150RR、マジェC、NC3ロードスターにも乗ってます。 ※前ブログ http://blog.livedoor.jp/eitarotovtr/

タイヤ

【新しい相棒】NC3ロードスター!

ジムニーとサヨウナラしてからというもの、しばらく4輪から遠ざかっておりましたが…

ででーん
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NC3ロードスターです

父がそろそろ新しいクルマが欲しいということで、色々あって譲り受けました(๑>ω<๑)
3連休を使って、実家から大阪まで陸送(´∀`*)


NCシリーズの最終型
ハードトップ(RHT)の2リッター6速MTモデルです
新車購入後、実はまだ15,000キロしか走っていませんのでピカピカの新車!
イマドキ貴重な2リッターのMT車
大切に乗ります。


ひとつ思うのは、2リッターのNAエンジン、最高だなっていうこと
過給が効いた加速じゃなくて、どこまでも自然な伸びなんですよね。
排気量が十分にあるから、懐から出てくるやさしい余裕のパワー
アクセルをぐうっと踏み込んだ時に、やっぱりNAエンジンいいよねって思わせる嬉しさがあります。

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ホイールは純正オプションのBBS。
ぐうマブ♡

タイヤは純正のポテンザを履いてましたが、今回大阪まで陸送するにあたりミシュランのプライマシー3に履き替えました。
まだまだ溝はあったんですけど。
ポテンザよりしっとりとした乗り心地になり、とてもいいです。
Michelin Primacy 3 - 日本ミシュランタイヤ
http://www.michelin.co.jp/JP/ja/tires/products/primacy-3.html

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神戸手前から16キロ渋滞だったのは、辛かった…
こういうときマニュアルは、しんどいですね(+_+)


ともあれ、これで心強い相棒が仲間入りです
よろしくね、ロードスター(๑˘ω╹๑)

まだ車幅の感覚が掴めてないのもあるのですが、ロードスターってバック駐車がなんか難しい…(汗)
ま、ヘタッピなだけなんですけどね(´・ω・`)
なんかすごい切れ込んじゃうので毎回焦っています
とりあえずは飛ばさず地道に練習します!!

やっぱりクルマはクルマで楽しいな(●´ω`●)
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【タイヤインプレ】Ninja1000のタイヤをミシュラン POWER RSに替えたら走りが劇的に変わった話。

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Ninja1000に履かせていたブリジストンのバトラックスS20も、いよいよフロント・リアともに限界も迎えましたので、タイヤ交換。
メーカーはミシュランにしました。


今回選んだのは、ミシュラン新作のPOWER RS(パワーRS)!!
2017-08-28


これまでのミシュランのラインナップにはバトラックスS20に近いコンセプトのタイヤがなかったんですよね。
パイロットロードはツーリング向きで、雨に強くて、ライフは長い
魅力がないわけではないのですが、

・たまにしか乗れなくて、
・走ってもせいぜい1日300キロくらいで、
・雨の日はまず乗らない
・(ライフを多少犠牲にしてでも)ワインディングには妥協のないグリップが欲しい

そんな私には、はっきりいって向かなかったわけなんです。
(あえていえば、パターンも好みではなかった)

バトラックスS20は大変よくできたタイヤで、
ニンジャ1000にも代々バトラックスをチョイスしてきた分愛着もあり、
現行は進化版であるS20 EVO、S21に切り替わっているので、
そちらに興味がなかったといえば嘘になりますが、
せっかくS20に近いコンセプトでミシュランが新作を出してきたとなれば、
試さないわけにはいかないでしょう。
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パワーRSはサイズレンジの広さも魅力


カワサキ ニンジャ1000には、上画像の赤枠サイズが合致します。
具体的には

・フロント 120/70ZR17 M/C (58W) TL
・リア    190/50ZR17 M/C (73W) TL

が標準組合せとなります。
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慣らしに100キロ、本格的に走ったのが約500キロ
ウェット状況・路面が冷えた状況下での走りこみはできていませんが、
その中での簡単なインプレです。
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新品タイヤはやっぱりいい♡
パワーRSのパターン、かっこいいでしょ(๑˘ω╹๑)



結論からいいますとパワーRS、


最高にいいタイヤです!!!!



必然的に、バトラックスS20との比較になってしまいますが、
明らかにミシュランパワーRSが勝っている点があります


・わだち通過力


これは、目からうろこが落ちるレベルです。
「な、なんじゃこりゃあああ」という感じ
衝撃を受けました

バトラックスでは正直、かなりわだちにハンドルを取られました。
わだちを通過すると、必ずうにーんとなるわけです。
当然、車体は振られます。

熊本は大地震の影響で、一部の道路は相当にうねっています
バトラックスはその点、意識してのライディングが必要でしたし、
すり抜けで路肩を走る際は細かい操作が必要でした。
低速域では「モッチリ、鈍重」って感じです。

その苦労を、なんなら「そんなわだちなかったよ?」位に

トン

とクリアしてしまうパワーRSのスペックには舌を巻きました。
当然ながら路面のギャップ・荒れにも非常に強く、
ストリートでは大変に心強い特性と言えるでしょう。

その性能の高さもあって、路肩を極低速で走行するのも、バトラックスの10倍楽です。
1-10キロの範囲内で右に左にとハンドリングしても、足を着きたくなる不安が出てこない…
ほんの少しの修正で、憎たらしいくらいボディがスッと「立つ」んですよね。
これほどまでにハンドルのフルロックが楽なタイヤには出会ったことがありません。
繰り返しになりますが、衝撃のスペックです。
心情的には国内メーカーを応援したいし、おフランスは嫌いなのですが、なんなんだろう、この実力の差・・・
少し悲しくなりました。


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もちろん、ワインディングで少し気合を入れて走ったときの手応えも素晴らしいです。

グリップ力としては、バトラックスS20とほぼ同等の性能レベルと感じました。

ただし全体的な乗り味として

「しっとりとしている」

ことがいえると思います。

新作でまだゴムが柔らかい要素もあるかとは思いますが、とにかくしっとりしています
ヒタヒタしているといいますか
倒しこんでいくと、次第にヌウッとゴムを路面に押し付けている感が強くなっていきます。

あえていえば、
バトラックスはかなり倒しこんでいった際に、そこから最後さらにグイッとコンパウンドを路面に押し付けると、
いよいよ脳みそがアドレナリンでふぁ~~~と溶けるような官能的で危険な領域があったのですが、
パワーRSの場合はあくまで、どの領域のグリップも通常のグリップの延長線にあるイメージですね。
押しつければ、押しつけた分だけギューッと曲がる感じです。
つまらないといえばつまらないですが、安定感の方が、この年齢になるとありがたい。
バトラックスの官能的な部分も、一種の麻薬的な魅力ではあるのですが、
その「危なっかしさ」をどう捉えるかは、ライダーの好みといえるでしょう。
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以上が、ミシュランの新作パワーRSの素人インプレになります。

レースシーンでの使用はもちろんしていませんし、あくまでストリートでのインプレですが、スペックに間違いはないということは断言できます。

そして、ストリート7割、ヤマ3割という私のスタイルには、今回のパワーRSはドンピシャでハマりました。

とっさの雨、そして真冬の走りはじめ、ライフの持ちなど、
走り続けていくにつれその辺りの話もできるかと思いますので、後日の楽しみとしておくことにします。
(個人的には、雨でグリップがどうなるかが気になる…バトラックスはウェットが非常に苦手だったので)

以上、ミシュラン POWER RSのタイヤインプレッションでした(๑╹ω╹๑)
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ビバンダム君の上半身なら、消せそうです



余談、数年ぶりに草千里を訪れました。
現在北からのアクセスに限定されているので大変不便ですが、やはり感動する景色がそこにはありました。
早く私のホームコース、南登山道を復旧してほしい!!
いやー、最高だったなぁ(๑-ω-๑)
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ミラー折れた(´;ω;`)おまけに破れてた(´;ω;`)

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朝からショック(´・ω・`)


①バイクが倒されてた

②しゃーないので引き起こして走り出しながらミラーの角度調整しようとしたらボロッてミラーが折れた(´・ω・`)

③降りてから気づいたけど、シート破けてる(T_T)



しかたないので、とりあえず3,000円くらいの社外ミラー買ってみました
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ハリケーン アジャストミラー TYPEⅡ
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Dio110のミラーはネジサイズがM10の正ネジ

探してみると結構社外ってM8が多いんですよね・・

M8→M10の変換アダプタ買ってもよかったんですが、あまり金かけたくなかったので結局コイツになりました

本当はナポレオン欲しかったけど、ケチってこれ(笑)


開けてみたところ
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M10ネジ2つと、逆ネジも1個付属しています(使わないけど)



割としっかり見たはずなんだけど、ボディがABS樹脂製!

開けてみると、思った以上に安っぽい/(^o^)\
まぁ、しかたないか・・・


夜中にチマチマ交換
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片方交換したとこ




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付けながら思ったのは、アーム部分があきらかに強度不足(笑)


次倒されたらまた折れそうです
黙ってナポレオン買っときゃよかったかな~~(ちと後悔)



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ビジュアルは気に入った(^ν^)



続いてはシートの破れ
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たぶんチャリの荷台とかペダルあたりでやられたのかな・・



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カッターとかで派手にやられたのならバイク屋で張り替えてもらおうと思いましたが、例によって傷がすごい小さいので、今回は
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デイトナ(DAYTONA) シート補修シールBIG 【細目/つやなし黒】 72340


コイツを使用したいと思います



とりあえず貼ってみました
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ぶっちゃけ出来はそれなりです(´・ω・`)


まぁ足だと割り切ってる(はず)なので、これで妥協な感じです


割り切ってるとはいえど、ほぼ東京で1年経ってかなり洗礼を受けているというか、、
ぶっちゃけ、もうボロボロです(´・ω・`)


サイドはガリ傷だらけ、いたずらで倒されること3回、ナンバーもチャリに当てられまくって完全に曲がってしまったし


ま、何されても文句言えない場所に停めてるんで、しょうがないんですけどね


話は変わりますが、ナップスタイヤセールやってたんだけど
惜しい!サイズ14インチだったら即交換したのに~~
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10インチじゃダメなのよ~ダメダメ



これがきっかけで最近Dio110のタイヤ交換熱が出つつある(^ω^)
やっぱ正直チェンシンは嫌
チャイナのタイヤとか吐き気がする(#^ω^)


ベタに行くならIRC
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IRCのNR73なら、Dio110そのままの設定があるので安心



ミシュランなら前後兼用のタイヤ幅90になるので、少し冒険になるのがちとアレ
(Dio110はフロント80mm、リア90mmなので)
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M29S、うーんミシュラン捨てがたいなー



あとは贅沢してデイトナのハイグリップ
でも正直都内の移動だと直線バビューンがほとんどなので、可能性はぶっちゃけ低いです
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MA-3Dはぶっちゃけ値段もかなりのもの
たかが知れているけど




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C922はいいかも?
でもライフばっかりもつよりグリップが欲しいので




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C6167あたりと悩むことになりそう



やっぱできればタイヤサイズは規定に合わせたいんですよね
ま、この悩む時間が楽しいんだけれどね(^ω^)



とまぁ、そんな感じの、Dio110日記でした
これ以上傷つけないでくれーー(懇願)
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Ninja1000のリアタイヤも交換(BT016→S20【73W】)

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フロントが5,000キロで逝ったニンジャ1000のバトラックスBT016。
前回のFタイヤ交換では後継タイヤであるS20をチョイスしましたが、今回のリアタイヤも同じS20をチョイスしました。



ライフが長く、評判もいい新製品のT30にしようかなという悩みもありましたが、、やっぱりたまにしか乗れないから、走りは妥協したくないので・・
贅沢しちゃいました~~(* ̄∇ ̄*)エヘヘ



ちなみに、気になるBT016ライフ(もう廃番ではありますが)は、私の場合、9,600キロ!
10,000キロにあと一歩及ばずでした(><)
う~ん、峠を攻めると確実にサイドの溝が減っていくのは見ていて清々しくなるレベルでしたが、いかんせん高速ツーが多かったせいかややもったいない終わり方となりました。
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サイドはまだまだ溝、残っています・・





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ちょっともったいなかったなぁ・・




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ま、大型バイクでタイヤ代でブツクサいってはいけませんよネ(^^;)



今回、リアタイヤも同じパターン選択でS20を選びましたが、ニンジャ1000のリアタイヤサイズはおなじみ極太190。



S20にはサイズ190のラインナップが73W・75Wの2種類がありますが、73W(MCR05084)を履かせることにしました。
ちなみにニンジャ1000の純正リアタイヤは73Wを履いています。
75Wはもっと攻めれる仕様らしいけど、、マフラー削りそうなんでやめましたw



工賃込み28,000円でショップと手を打ちました!
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やっぱ 新品タイヤは最高やね





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ニンジャ1000が完璧すぎてつらい





さっそくタイヤ慣らしにさらっと美山を流してきました
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ちょうど殺伐手前あたりで100キロの慣らしを終えたので、佐々里からは全開!
もう回して回して倒しまくりました。
もう、、、S20魔法のタイヤすぎる!
こんなどこまでも安心して倒せるタイヤはそうそうないと思います
ブリジストン最高 S20最高





帰ってきたらサイドまで綺麗に使ってしまっていました。
初日でこれはマズイ 非常にマズイ
いやはや何キロもつんだか・・先が思いやられます
でもS20は極上プレミアムタイヤ これ、マジ!
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【8/2】Ninja1000のFタイヤ交換(BT016→S20)

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Ninja1000、ノーマル状態ではブリジストンのバトラックスBT016を履いております。えげつないグリップで峠では気色の悪い走りを可能にしていますがいかんせんライフが短すぎる!



なんとフロントは5,300キロでご臨終となってしまった。
1万キロ持たないなんて…うぅぅ、信じられないorz
わけがわからないよ
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5,300キロ走ったBT016はサイドが完全に死亡。
中央も完全にスリップが露出しております





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中央のスリップからまぁ2mm程度溝はありますが、完全に危険信号。
ちなみに中央よりもサイドの減りが激しいのは、おそらくコンパウンドが違うからだと思われます。



頑張ればまだ走れないこともないですが、危ないしなによりライディングが楽しめない。
ジャパンタイヤセンターからセールのDMも来てたので、これを機にFタイヤを交換することに。
BT016のフロントのライフは5,300キロ、大事なことなので2回言いました(血涙)
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ちなみにリアはまだ山あり。





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おそらく1万で交換、かな





さて、Fタイヤを何にするかでありますが、以前ちらっと言いましたが今までと同じくブリジストンで行くことに。
ミシュランのパイロットロード3も少し考えましたが、フランスは好きじゃねぇ!パターンもオエー!ということで却下。
おそらくフロントをバトラックスにすると走行距離が1万キロになったときに、フロントとリアが同時に逝っていい塩梅になるのではという予想です。





いつもタイヤ交換をお願いしているジャパンタイヤセンターに電話して「BT016置いてますー?」と聞いてみると
「BT016は廃番になってますね」というので後継のS20を装着することに。
値段聞いて、まぁセール期間ということもあり割とお安かったので、んじゃそれでお願い、ということでサクッとそれで決定です。
電話を切って、バビューンとタイヤまでニンジャをぶっ飛ばして、交換!
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さようならBT016!今までありがとう!





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タイヤがないバイクは何度見てもすごい違和感である






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次のタイヤ、ブリジストンのバトラックスS20(120/70)
こいつをつけるのである!(ワクワク





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装着!





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(`・ω・´)シャキーン







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工賃込み(もちろんバランスも取ってもらえます)で2万ちょいでした





「くれぐれも安全運転でお願いしますね」と店員さんに念を押される私。
いやー、本当にツルッといくらしいですからね。注意しないと。

これだけはマジで勘弁!





で、超ビビリモードで発進して、少し進んだところで記念撮影。
やはり新品タイヤは、いい!
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S20のパターンはエッジが利いていいね!





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毛が初々しい(*´ω`*)





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ドヤッ






ということで、とりあえず皮をむきむきしに、適当に100キロ走ることに。
片道50キロ走って道の駅に着いたのですが、うーんもうホームコース行っちゃいますか!ということで美山まで。
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距離が100キロを超えてからはある程度倒しこみを意識して乗りましたが、これは半端ないタイヤです。魔法のタイヤ。
なんつーか、もう、曲がれない気がしないというか、本当に「すごい」としか言いようがないです。
BT016のときもえげつないグリップでしたが、そこから更に接地感がアップしている。
以前は気持ち「イケるかな」で進入させていたスピードが、S20に替えた途端、「気軽」な世界になってしまいました。



BT016はほとんどツルツル状態でしたので、この安心感は溝が復活したことによるところからという部分も大きいかもしれませんが、このS20のグリップと安心感は賞賛に値すべきレベルにあると思います。
ウェット性能の向上というのもS20の一つのポイントらしく、この日は体感できませんでしたが、少し楽しみです。
雨には遭遇したくないものですが…
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これがmotoGPなのか







帰ってきたら、完全なムシキラーと化していました。
この後念入りに洗車したのはいうまでもありません
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200キロ走ってのタイヤはこんな感じ。
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右側はこんな感じ





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右コーナーは苦手なので、まぁこんなもんでしょう






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左側





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まぁ、けっこうええ感じで皮むきできたと思ってるんですが、どうでしょう(*´ω`*)
それにしても、バイクを降りてタイヤを触ってみると見事にホカホカしている。今までいろんなバイクに乗ってきましたが、こんなえげつないタイヤは本当に初めてです。
S20、これでライフが長かったらいうことないんだけどな。。
と思いながら洗車するわたくしなのでした。S20おすすめ!
ゆっくりしていってね!
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