Eitaro × Ninja

Ninja1000でリターンライダー。Ninja150RR、マジェC、NC3ロードスターにも乗ってます。 ※前ブログ http://blog.livedoor.jp/eitarotovtr/

カワサキか・・

【Ninja】2018新型ニンジャ250/400

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H2SXZ900RSに続き、最後は下忍で締めます(●´ω`●)

ついにフルモデルチェンジした新型ニンジャ250/400
現行モデルも今考えると本当に息が長かったですね

あくまで海外向けモデルということでの展示でしたが、
ほぼ間違いなく、国内販売を期待していいと思われます\(^o^)/


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こちらはニンジャ400



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日本独自規格だった400をあえて海外にも出すって、けっこうチャレンジングだと思いますね


ヨーロッパでは排気量でなく馬力で区分が分かれたりと、
免許制度も変わってきてるみたいなので、その関係なのかな?
よくわかりませんが

※気になって調べたところ、新型ニンジャ400のスペックは48馬力。
ヨーロッパの免許におけるA2区分(排気量制限なし、35KW【47.6PS】以下)にドンピシャで合わせてきてるんですね(笑)
勉強になりました。


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新型、ホイールのスポークが細すぎる気が・・・
デザインの良し悪しは置いといて、
これできちんと剛性・強度が確保できているのが驚きです



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まじカマキリやな・・・


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テールは現行ZX-10Rと共通


こちらは新型ニンジャ250
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ステッカーださいなぁ、これ
位置も含めて、もう少し考え直した方がいいと思う



見て頂いても分かるとおり、


まったく違いがわからない(笑)


250を買う人にはいいでしょうが、400を買う人には、少々複雑かもしれませんね・・・
フロントディスク位は、ダブルにして差をつけてほしかった気が( ̄▽ ̄;)


価格が現行のニンジャ250据え置きなら、新型もおそらくかなり売れるでしょう。
価格が大幅に上がって、ホンダのCBR250RRと価格差がなくなると、フロントフォークが正立式だったり、スイングアームが角材から変わらずなので不利なのは、カワサキも分かってるはず。
なので、価格は推測ですが、CBRよりは安価に設定してくるでしょう。


それにしても、最近の250クラスは本当にしっかりしたカテゴリーになりましたね!
数年前の冷え切った時期を知っている身としては、嬉しい限りです。
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【カワサキZ】Z900RSについて色々思ったこと

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先日に引き続き、グランフロント大阪でのカワサキのニューモデル展示会の続きです。

今回はZ900RS!
こちらも注目なマシンですよね~(*・ω・)ノ

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Z900RS CAFEはカフェレーサー仕様、カウル付です
Z900RSは、いわゆるスタンダードなネイキッド仕様


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Z900RS CAFEは国内では販売しない…?
国内販売すると思うんですけど、あくまで海外販売の案内でした


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Z900RSはリアがね、なーんか・・


すごいビューエルっぽい(懐)


ショートテールの流れがここにもきたか・・・

なんだか、Zはロングテールを貫いてほしかった気もする(苦笑)

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LEDウインカー形状が正直ホンダ現行のそれと酷似している気が・・・



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あくまでトラディショナルな面を残しつつ、細部を見るとやはり現代、イマ風です。
現行の「ジャパニーズネイキッド」モデルに感じていた不満(古臭いところ)が、ほぼ私の希望通りの足回りに。

・ツインサスが、モノサスへ(ホリゾンタルバックリンク式なところが、いかにもカワサキらしい)
・フロントサスも、正立式から倒立式へ
・フレームも、ダブルクレードルからトラスフレームへ

個人的には、非常に評価しています。
ただ、不満がないわけじゃない。
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エキパイからマフラーに続く流れの途中に、キャタライザー(弁当箱)があるのがなんとも・・・
昔と今じゃ、排ガス規制が全然違うから、仕方ないのでしょう。
ただ、違和感がないといったら、嘘になるかなあ。


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エンジン。


ここは、空冷で出してほしかった。正直。


空冷エンジンの歴史=Zブランドなんですから。

Z、Zって、時代は空冷じゃないんだよ、水冷なんだよっていう、確固たる信念があるんなら、
単なる飾りのフィンなんか付けてほしくないし、堂々と水冷エンジンのデザインで載せるべきです。
ここはね、どうしても残念に感じてしまうところです。
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カワサキもそれなりにこだわってまとめあげてきたであろうだけに、
「所詮ガワだけかい?」
と最後の最後に思ってしまう自分に、面倒くささ、オヤジくささを感じるのも事実ではあるのですが(*´ -`)

その辺、カワサキも新しい若いライダーに向けてこのZ900RSを出したのかもしれませんね。
単純に、ネイキッドというカテゴリーに興味がある人。
そのバイクの辿ってきたストーリーとかより、目の前のシンプルなカッコよさ。
ネイキッドがオヤジの乗り物って、いつのまにかそうなってしまった節があるけど、
ネイキッドが売れてた頃って、そのスタイルが当時の最新のトレンドだったわけで、決してオヤジの乗り物じゃなく、若者の憧れだったわけで。
たぶん、空冷がー水冷がーってウンチクの前に、まず絶対的なカッコよさがあったと思います。
そこを考えれば、あーだこーだ言って結局買わないような僕らは、カワサキとしても「古臭い」部類、ということなのかもしれません。


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せっかくなので、Z900RSに、跨ってみました。
気持ち、少しハンドルが遠かったかな?
でもその辺は、パーツでなんとでもなりますし、足つきはバッチリでした。
あと、すんげークラッチが軽かった。
大型って、クラッチ重いのに耐えるのが通過儀礼みたいなもんだった・・・はず(笑)
時代は変わるんですね~


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シンプルな砲弾メーター
縁がメッキなのがまたいいですね
真ん中にNとかオドが表示されるのかな?
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会場で唯一、Z900RSのみ詳細なスペックが載っていました。
重量も軽くて、、いいんじゃないですか?
それまでのビッグネイキッドは、車両重量250キロ超えが当たり前でしたからね(苦笑)


でもね、最後にひとーつ!!
どーしてもひとつだけ言わせてください!!!
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ビッグネイキッドは!!!!!


ホーンは絶対に2つです!!!!!!


あかーーーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!


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以上、Z900RSを見ての、個人的な所感でした。
俺ももう、若いバイク乗りから見たら、オッサンなんだろうな~(´・ω・`)

【カワサキ】H2SXは予想以上にカッコよかった!!

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今日、明日と2日間、大阪梅田はグランフロント大阪にて、カワサキのニューモデルが展示されております。

Z900RSやH2SX、新型ニンジャ400も展示されているとのことで、フラッと梅田へお出かけしてきました。

とはいいつつ、ほぼ目当てはH2SX一択でしたけどね(笑)。

とりあえず結論、H2SXは実車はかなりカッコいいです。欲しい!
あとは、めちゃデカい!!!!
写真メインでお送りします。
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H2SXの正面に立って思うことは、とにかくスクリーンがデカいということ・・
めちゃ大きいです・・・



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タンクの「SE」が主張



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ボタン多すぎて何がなんやら・・・
ややこしくてもう少しついていけないかも



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このタンクカバーはたんなる装飾なのかな?



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この光景はエロい・・・
これを見て乗りたくならないバイク乗りはいないと思う



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テールがクッソいけてました
かっけぇ~



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この集合マフラーもかっこいいんですよね、また


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H2SXはパニアケースの関係上?テールカウルの形状は若干いびつ?になっています
個人的には少し違和感が・・



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ニンジャ400もですが、H2SXのこの顔がズドーンと前まで張り出す感じ?
今後のカワサキのトレンドになるんでしょうか?



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LEDコーナリングランプをセミスモークにしたい



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サイドはH2と同じく片方はダミー?



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H2SXはニンジャ1000のようにアンダーカウルに砂利が溜まることはなさそうです



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ブレーキホースはメッシュホースみたいです


いやー、予想以上にいかしてました、H2SX。
YouTubeで最初PVを見たとき、正直ピンとこなかったのですが実車みてときめきました。
私にはニンジャ1000という宝物があるので、H2SXを買うことはないでしょう。
ただ、H2SXも含め、このカワサキが出してきたスーパーチャージャーの加速というものを、一度は味わってみたいと思う今日この頃です。


H2、H2Rデビュー時から、思ってましたが、このデザインは唯一無二ですよね。
他のどこのメーカーにもないので、個人的には好感を持ってます。
今回のH2SXも含めて、少しやりすぎな感もしますが…(*´ -`)
カワサキにはこのまま突き抜けてほしいですね!

2日間という短い期間での展示ですが、もし機会があれば足を運んでみてくださいませ!

イベントリンク↓
『Kawasaki Motor Show in グランフロント大阪』開催案内
https://www.kawasaki-motors.com/event/EventInfo?seq=3736&contents=1&year_select=2017&month_select=12

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【タイヤインプレ】Ninja1000のタイヤをミシュラン POWER RSに替えたら走りが劇的に変わった話。

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Ninja1000に履かせていたブリジストンのバトラックスS20も、いよいよフロント・リアともに限界も迎えましたので、タイヤ交換。
メーカーはミシュランにしました。


今回選んだのは、ミシュラン新作のPOWER RS(パワーRS)!!
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これまでのミシュランのラインナップにはバトラックスS20に近いコンセプトのタイヤがなかったんですよね。
パイロットロードはツーリング向きで、雨に強くて、ライフは長い
魅力がないわけではないのですが、

・たまにしか乗れなくて、
・走ってもせいぜい1日300キロくらいで、
・雨の日はまず乗らない
・(ライフを多少犠牲にしてでも)ワインディングには妥協のないグリップが欲しい

そんな私には、はっきりいって向かなかったわけなんです。
(あえていえば、パターンも好みではなかった)

バトラックスS20は大変よくできたタイヤで、
ニンジャ1000にも代々バトラックスをチョイスしてきた分愛着もあり、
現行は進化版であるS20 EVO、S21に切り替わっているので、
そちらに興味がなかったといえば嘘になりますが、
せっかくS20に近いコンセプトでミシュランが新作を出してきたとなれば、
試さないわけにはいかないでしょう。
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パワーRSはサイズレンジの広さも魅力


カワサキ ニンジャ1000には、上画像の赤枠サイズが合致します。
具体的には

・フロント 120/70ZR17 M/C (58W) TL
・リア    190/50ZR17 M/C (73W) TL

が標準組合せとなります。
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慣らしに100キロ、本格的に走ったのが約500キロ
ウェット状況・路面が冷えた状況下での走りこみはできていませんが、
その中での簡単なインプレです。
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新品タイヤはやっぱりいい♡
パワーRSのパターン、かっこいいでしょ(๑˘ω╹๑)



結論からいいますとパワーRS、


最高にいいタイヤです!!!!



必然的に、バトラックスS20との比較になってしまいますが、
明らかにミシュランパワーRSが勝っている点があります


・わだち通過力


これは、目からうろこが落ちるレベルです。
「な、なんじゃこりゃあああ」という感じ
衝撃を受けました

バトラックスでは正直、かなりわだちにハンドルを取られました。
わだちを通過すると、必ずうにーんとなるわけです。
当然、車体は振られます。

熊本は大地震の影響で、一部の道路は相当にうねっています
バトラックスはその点、意識してのライディングが必要でしたし、
すり抜けで路肩を走る際は細かい操作が必要でした。
低速域では「モッチリ、鈍重」って感じです。

その苦労を、なんなら「そんなわだちなかったよ?」位に

トン

とクリアしてしまうパワーRSのスペックには舌を巻きました。
当然ながら路面のギャップ・荒れにも非常に強く、
ストリートでは大変に心強い特性と言えるでしょう。

その性能の高さもあって、路肩を極低速で走行するのも、バトラックスの10倍楽です。
1-10キロの範囲内で右に左にとハンドリングしても、足を着きたくなる不安が出てこない…
ほんの少しの修正で、憎たらしいくらいボディがスッと「立つ」んですよね。
これほどまでにハンドルのフルロックが楽なタイヤには出会ったことがありません。
繰り返しになりますが、衝撃のスペックです。
心情的には国内メーカーを応援したいし、おフランスは嫌いなのですが、なんなんだろう、この実力の差・・・
少し悲しくなりました。


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もちろん、ワインディングで少し気合を入れて走ったときの手応えも素晴らしいです。

グリップ力としては、バトラックスS20とほぼ同等の性能レベルと感じました。

ただし全体的な乗り味として

「しっとりとしている」

ことがいえると思います。

新作でまだゴムが柔らかい要素もあるかとは思いますが、とにかくしっとりしています
ヒタヒタしているといいますか
倒しこんでいくと、次第にヌウッとゴムを路面に押し付けている感が強くなっていきます。

あえていえば、
バトラックスはかなり倒しこんでいった際に、そこから最後さらにグイッとコンパウンドを路面に押し付けると、
いよいよ脳みそがアドレナリンでふぁ~~~と溶けるような官能的で危険な領域があったのですが、
パワーRSの場合はあくまで、どの領域のグリップも通常のグリップの延長線にあるイメージですね。
押しつければ、押しつけた分だけギューッと曲がる感じです。
つまらないといえばつまらないですが、安定感の方が、この年齢になるとありがたい。
バトラックスの官能的な部分も、一種の麻薬的な魅力ではあるのですが、
その「危なっかしさ」をどう捉えるかは、ライダーの好みといえるでしょう。
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以上が、ミシュランの新作パワーRSの素人インプレになります。

レースシーンでの使用はもちろんしていませんし、あくまでストリートでのインプレですが、スペックに間違いはないということは断言できます。

そして、ストリート7割、ヤマ3割という私のスタイルには、今回のパワーRSはドンピシャでハマりました。

とっさの雨、そして真冬の走りはじめ、ライフの持ちなど、
走り続けていくにつれその辺りの話もできるかと思いますので、後日の楽しみとしておくことにします。
(個人的には、雨でグリップがどうなるかが気になる…バトラックスはウェットが非常に苦手だったので)

以上、ミシュラン POWER RSのタイヤインプレッションでした(๑╹ω╹๑)
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ビバンダム君の上半身なら、消せそうです



余談、数年ぶりに草千里を訪れました。
現在北からのアクセスに限定されているので大変不便ですが、やはり感動する景色がそこにはありました。
早く私のホームコース、南登山道を復旧してほしい!!
いやー、最高だったなぁ(๑-ω-๑)
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引っ越しました

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気づけば8月も、もう終わり。
1年とは、なんと短いことでしょう(´・ω・`)

実は、私事ですがいろいろございまして、


大阪に引っ越しました。


とにかく、急なことで、自分の誕生日にバタバタと東京を離れることとなりました。

東京…「不思議な場所」でしたね。
離れるにあたっていろいろと思うこともないわけではないのですが、ずっと住み続けるには私には窮屈な土地だったかもしれません。
常に心のどこかでカツカツしているというかね。
ちょっとしたことでもイライラしたり、それが言動に出てしまったり。

でも本当に東京に住んで仕事をしたという事実は、自分の人生の中で本当に得るものも多かったです。感謝。

簡単に時系列でまとめてみます。
暇だったら見ていってね。


1月・・・熊本に帰省する。
久しぶりにニンジャ1000で阿蘇を堪能するも、突然のエンジンストップ(燃料ポンプ故障)でレッカーという悲しい結末。
カワサキはやはりボロいという悲しい確信を持つ。
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見てよ、この雄大さを!



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スマホしかなかったのが本当に悔やまれる


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場所によってはまだまだ



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レッカー待ちながら、途方に暮れているときの1枚
阿蘇の頂上でストップしていたらどうなったことやら…(´・ω・`)



1月13日、喜楽メシツーの帰りにNinja150RRのリアキャリパーが外れ、これまた戦慄する
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食い過ぎて吐きそうになった…
※ご飯も大盛りにしています



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喜楽は本当に美味しかった・・・
数少ない東京での心残りのひとつです



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事件はこの後に起こる・・・



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走行中~
「シャリシャリシャリ」
僕「な、なんやろ」
「ガッ!ガリゴッ!!!ガアーーー」
慌てて停車したらご覧の通り
開いた口がふさがらなかったです



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こんなん見たことないよ・・・
カワサキぇ・・・



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真夜中泣きながら横浜から大田区へ帰った
リアブレーキ使えないのは本当に怖かったです
カワサキはマジでヤバい
これはない
いや、ホント



翌日、マジェのバッテリーをDIYで替える
こりゃ簡単
世の中の全てのバイクがこれになったらいい
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Battery Man バッテリーマン
BM9B-4(GT9B-4 互換)


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ネットで2500円くらい



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取り外したのはこちら
GT9B-4



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取り外しの順序さえ間違えなければマジェスティは誰でもバッテリー交換できる!
取り外しはマイナス→プラス(赤)の順
取付はプラス(赤)→マイナスの順です
↓ココにうまくまとめてあります↓
マジェスティーのバッテリー交換方法 – 格安バッテリー「CT9B-4」を試す ≫ 使い方・方法まとめサイト - usedoor http://usedoor.jp/howto/hobby/norimono/yamaha-majesty-battery-koukan/



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ついでにライセンス灯もLEDにする。
カーメイトBW-138

3/11 秋葉原UDXでNinja150RRのコーティングを行う。
一度やってみたかったんですよね~
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3/20 渋谷109で行われたカワサキイベントに参加する。
限定チョコをゲットする\(^o^)/
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味はビターココアでした。
せっかくなら抹茶にしてほしかったわぁ



3/26 ツイ友の西なんとかさんと、東京タワーで(・´з`・)
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ありがとうございました



4月に入ってすぐ、大阪に引っ越す。
泣く泣くDio110を手放す。
お世話になりました。これはこれでいいバイクでした。
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・・・ざっくりこんな感じ。
大阪の写真があまりにないのですが、あえていえば海遊館でダイオウグソクムシに会えたことくらいですかねぇ…
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♡♡♡



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♡♡♡♡


というか、海遊館のダイオウグソクムシのぬいぐるみ、レベル高いです。
はじめて納得のいくクオリティに出会えたかもしれない。
即買い。
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マジで、細部も抜かりがない



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そんな感じで今年の中間ハイライトでした。

おわり


ゆっくりしていってね!
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